
登龍館 教育広報アンバサダー / はまキッズ アドバイザー
教育評論家としてメディアでもご活躍の佐藤亮子先生に、この度、登龍館教育広報アンバサダーとしてご就任いただきました。これにあたって、佐藤先生より、石井方式について次のような嬉しいお言葉をいただいております。
「私は4人の我が子に絵本を1万冊読みましたが、それはたくさんの綺麗な日本語を身につけて欲しかったからです。人はたくさんの言葉を使って思索しますから、言葉が多ければ多いほど考えは深くなります。そこに、漢字が入ると言葉そのものが分厚い意味を持つことになり、意味をより深く理解できるのです。石井方式を知った時、「これだ!」と思いました。子供は必ず大人になりますから、早めに漢字から育てるのが得策なのです。」
長男、次男、三男、長女の4きょうだい全員を東京大学理科Ⅲ類に合格させ、ご自身の経験に基づいた教育・子育てアドバイザーとして幅広くご活躍中の佐藤先生にご指導いただきながら、登龍館・幼年国語教育会ともに盛り上げていきたいと考えています。
今後の石井方式、登龍館の活動に是非ご注目ください。


